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MRIインターナショナル のその後 [感想]

「投資被害に遭うと どの程度の被害回収が可能なのだろう」ということについて雑談を同業者としました。          

MRIインターナショナル事件(2013年(平成25年)4月に発覚した、MARS債を顧客8,700人に販売し、1365億円の資金を集めた投資詐欺事件)について結成された MRI被害者弁護団 が存在しています。

その弁護団がいよいよ、今年(2017年)6月末で依頼受付を終了することになりました。

その話が発展しました。事件処理が一段落すれば、被害回復金を被害者へ配分することになります。

被害者への配分は どうなるんだろうね、と話が進んだわけです。    


弁護団のホームページでは、その点に関しては何も触れられていないため推測するしかありません。   

でも、このMRIインターナショル事件では、

2013年12月から3年半以上の期間にわたり、詳細な情報提供をされている、

「MRIインターナショル事件に見る『騙される人達』」とのタイトルで ブログ開設をされている方がいます。

内容が充実し、内容も正確なので、私もちょくちょく拝見し、参考にさせていただいていました。




米国での回収額は(SEC関係での回収分の) 上限40億円程度ではないかと予想をされています。

(ここから当然、実費と弁護士費用が控除された上で、配分されることになります。 

ブログ氏は弁護団に対して冷たい意見をお持ちのようですが、弁護団が存在しなかったのであれば、被害者救済を図ることはできないわけですから、MRI被害者弁護団は被害者救済のために十分役立っているものと私は考えております。)

    

MRIインターナショルは、タコ足配当をしていたわけですから、お金が消えてしまっているわけなので、その程度の回収しか出来ないのはやむを得ないだろうね、私と同業者とでは意見の一致を見ました。

怪しげな金融商品に手を出すと酷い目にあうということですか。


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被害者

犯罪を職業としてる同業者とは、日本弁護士協会に対し、失礼ではありませんか。職員です。

司法を志す、若者の意欲をそぐ、不適切な表現で、訂正をお願いします。


by 被害者 (2018-01-26 11:08) 

吉田

あなたみたいな人には何があっても依頼しませんね。

ふざけんな。
by 吉田 (2018-05-05 12:44) 

安仲

事件全体の情報、各種判決、SECの賠償命令、司法省のクチコミサーバー削除、弁護士の悪行、現在、サイトは閉鎖。 悪行を尽くした日米司法関係機関の犯した行動を、全てを2報のpaperにして、現在、英文化中。この事件に関する膨大な資料を持っています
 事件が明るみに出た際、ハーバー大学の金融犯罪教室から協力の依頼ありましたが、ちょうどクラスアクションの準備中でしたので、無視しました。現在、英訳中です。終わりましたら、どこの場所で公開するか熟慮中
MRI被害者団元代表
by 安仲 (2023-08-08 19:51) 

tomo-law

安仲さん
大変関心があります。公開先が決まりましたなら、公開先をお教え願います。
by tomo-law (2023-08-10 19:04) 

XXXXXXX

>MRI被害者弁護団は被害者救済のために十分役立っているものと私は考えております。
全く誤った認識です。2023/8月現在、全く進展してません・ぎちゃぐちゃの状態です。被害者の諦め、死去を待つ作戦です。

特に第一報は物理統計学を用いて、被害者が全国に散在することを疑問に思い、被害者からアンケートをもとに統計学を用いて、全国に被害拡大に貢献した組織を証明し、特定しました。更にポンジスキームの破城に至るまで解析が世界にpaperがありませんでしたので、私が数値シミュレーションしました。現在のパソコンの能力では非力であり、数週間の解析時間を費やしまた。

警察庁、米国司法省のメガネの投稿サイトの削除、私の口コミサイトの投稿内容の削除、一木の電話番号は韓国のNGO金融詐欺サイトに掲載され、即、XXXにより削除。等。知ってしまえばそのままにするか(大部分の日本人、他人の不幸は自分の幸福と考える文化)正義を貫くかは、人の資質です。すべて、弁護団と一木の共謀により行われたと推測されます。一木のサイトには、mishonn completeと
記載され、現在、ファークアウトしてます。

Bing 回答を生成しています…

レッドフラッグを探しました。引用元は、MRI弁護団です。

ウエルスファーゴ銀行と関係があったかどうかは、私にはわかりませんが、ウェブ検索の結果によると、MRI被害弁護団の幹事長であった一木氏がウエルスファーゴ銀行の利益代表者であったことが明らかになっています1。これは、弁護団の活動に影響を与えた可能性があります。また、MRIインターナショナルの元社長であるフジナガ氏は、ウエルスファーゴ銀行に対して訴訟を起こすことを拒否したという報道もあります2。これは、ウエルスファーゴ銀行と何らかのつながりがあったことを示唆しているかもしれません。
米国サマリージャジメントに添付のSEC
提出文書を入手しました。膨大な文書で、ウエルスファーゴ証券へEdwinが送金した事が記載されてます。

現在2報を作成中

詳細情報:
1. mri-higaibengodan.jp
2. mato.ma
3. ja.wikipedia.org
4. mrifunding.com
by XXXXXXX (2023-08-23 20:20) 

tomo-law

MRIインターナショナルについては、ウィキペディアの記事(ロイターの2018年9月7日の記事を引用した「2018年6月21日 集団訴訟については、日米両国で一括和解が成立。和解金に加えアメリカ証券取引委員会(SEC)が回収する民事制裁金を加えた約50億円が、顧客約8700人に分配される見通し」)というものしか、インターネットではヒットしません。
MRI被害者弁護団のホームページ(http://www.mri-higaibengodan.jp/)を見てもどのような解決がされたのかは不明。
by tomo-law (2023-08-27 17:38) 

安仲

>一括和解が成立
一括和解金はタキグチ以下4名(弁護団の支配下にあるある方々です。)で合意したもので、MRI代表としては、合意してませんので、全ての経緯をSEC関係の判事とクラスアクション」の判事に意見書を提出し真意を確かめてほしいと手紙を送りました。その全体像の手紙が米国ロケットドッグに掲載されました。分配金は、すでに被害者の口座に振り込まれてます。SECの回収分を弁護団」10%、依頼してもないコーエン弁護士に約21%が支払えています。SECが回収した約45億円は既に米国政府が税金で告訴したしたにも関わらず、すでに受け取っています。現在、SEC回収分は小切手で送付されますが日本ではドル円に交換する金融機関はありません。それで、依頼者ともめてます。弁護団は被害者のあきらめ、死亡まで全く動いてません
弁護団のHPの内容をすべてDLしたら如何ですか


発表先は依然、問い合わせあったハーバード大学の犯罪関係教授と、連名でネイチャーに投稿します

下記の事実を見出しました。弁護団の中に一木が紛れ込み、ウエルワーアゴ銀行の利益代表者とは感じてましたが証拠がなく、現在、一切の足跡は残っていません。

下記情報は直近に見出しました。これでウエルスワーゴ銀行と対峙できますでしょうか。コメントをお願いします。弁護団のHPはセキュリテーがずさんでchromeでは見れません。引用元は弁護団のHPです。以下の事実の信ぴょう性の証明はマイクロソフト会社です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ウエルスファーゴ銀行と関係があったかどうかは、私にはわかりませんが、ウェブ検索の結果によると、MRI被害弁護団の幹事長であった一木氏がウエルスファーゴ銀行の利益代表者であったことが明らかになっています1。これは、弁護団の活動に影響を与えた可能性があります。また、MRIインターナショナルの元社長であるフジナガ氏は、ウエルスファーゴ銀行に対して訴訟を起こすことを拒否したという報道もあります2。これは、ウエルスファーゴ銀行と何らかのつながりがあったことを示唆しているかもしれません。

詳細情報:
1. mri-higaibengodan.jp
2. mato.ma
3. ja.wikipedia.org
4. mrifunding.com

by 安仲 (2023-09-01 13:43) 

追跡者

MRI詐欺事件に関するすべての訴状、判決資料、SECが提出したサマリージャジメントも所有。これにWF証券とのつながりが詳細に記載されてます。


ハーバード大学、金融犯罪教室と連名で、natureに投稿しますので、今までの私の投稿を削除お願いします
MRI騙される人達の運営者、職業、メルアド在ります
by 追跡者 (2023-09-20 07:32) 

追跡者

WF銀行の利益を守る一木堅太郎、通名、韓国人、代理人で被害者の会を設立

MRI弁護団(実際は五十嵐一人)五十嵐を落とした諜報員


080-4968-9511

galaxy999@softbank.ne.jp

電話したら如何ですか。
ペンネーム:天白でクチコミサイトに投稿
468-0056
名古屋市天白区島田5-201
天白郵便局留め•Home
by 追跡者 (2023-10-05 12:11) 

追跡者

多くのデータあるのに初歩的な解析できない大卒、

このような高学歴者が日本に存在すること勉強になりました、


この金融詐欺wikiはでたらめです。正義の味方、一木

廣野さんから手紙で、代表を懇願されました。廣野氏はTVでよく出てきてますが、電話では正義の味方一木以外は信用できないとのこと。ご立派な方です。
by 追跡者 (2023-10-05 12:32) 

追跡者

だい2報の執筆には時間を要します。

捨てメルアド頂いたら第1報を送付します。


by 追跡者 (2023-10-26 13:35) 

追跡者

第2報に手間取っています。

捨てメルアド頂いたら第1報を送付します。
by 追跡者 (2023-10-26 13:38) 

追跡者

米国SEC回収分の分配に関してMRI弁護団の報酬額は、被害者一人あたりの分配額の30%です。契約書では10%と明記されてますが。

この報酬額は、MRI弁護団が、被害者から申請書類の収集や、分配申請のサポートなどの業務を行ったことを理由としています。

MRI弁護団は、米国で詐欺行為を行っていた企業から、約10億ドルの資金を回収する訴訟を、被害者の代理として行った弁護士事務所です。

この訴訟では、MRI弁護団は、被害者から申請書類の収集や、証拠の収集などの業務を行いました。また、訴訟の進行状況を被害者に報告し、被害者の意見を反映しながら訴訟を進めました。

訴訟の結果、約10億ドルの資金が回収され、その分配業務をMRI弁護団が担当することとなりました。

MRI弁護団は、分配業務においても、被害者から申請書類の収集や、分配申請のサポートなどの業務を行うことを予定しています。これらの業務にかかる費用を賄うために、被害者一人あたりの分配額の30%を報酬として請求するとのことです。

なお、MRI弁護団の報酬額は、SECのウェブサイト上で公開されています。

以下に、MRI弁護団の報酬額に関するSECのウェブサイトの記載を引用します。
by 追跡者 (2023-12-08 14:46) 

追跡者

貴職のメルアドが公開されてます、
2報の英文化に手間取っています。

もし興味あれば、物理屋が金融詐欺事件を解析したpaperを送付しますが、如何ですか。文系のコメントが欲しく
by 追跡者 (2024-01-14 16:33) 

追跡者

米国SECは円安の現在、円高転換を期待して、回収金の送金にヌラり下りです。
by 追跡者 (2024-04-13 15:55) 

追跡者

下記サイトの運営者はEdwin Fujunagaと名乗っていますが、米国が派遣した、諜報員です。この事件のかく乱を目的としてます

http://jwol8181.blog.fc2.com/blog-category-10.html

。法務省の見解では、人侵侵害だそうです。、申し出あれば、閉鎖措置とるとのこと。oneはこの種のサイト侵入は専門なのでPWを特定し、運営者の名前、住所、背後関係を知ってると思います。このようにこの事件は単なる、金融詐欺事件ではなく、日米政府、銀行が関与した詐欺事件です。いずれ、公にします。


by 追跡者 (2024-05-02 07:52) 

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