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間違いは訂正してくださいね。じゃないと嘘つきと言われますよ [感想]

 榎沢利彦さんは、どんなことを18ヶ月前に言っていたのか憶えていないようですね。知っていて違うことを言っているのなら嘘つきですが、榎沢さんがそんな方であるわけがありません。うっかり記憶違いされているのでしょう。

でも、間違いは間違いです。思い出されたのであれば、ブログの間違った箇所はちゃんと訂正しないといけないですね。そうしなければ説明責任を果たしたとは言えません。


 榎沢さんはブログで次の点について何ものべられていません。おかしくないですか。


 ①   榎沢さんは、令和2(2020)年11月6日(金)の夜、常滑市の「つるつるうどん青空」で、鵜飼幸孝さん、竹内良二さんと何を話しするつもりだったのでしょうか。


 ②   また、榎沢さんや、水野昇さん、鵜飼幸孝さんは、河村たかしさんのことに全く触れません。鵜飼さんは存知あげていませんが、榎沢さんと水野さんは、選挙応援を熱心にされていて親密な関係をおもちのはずです。どのように偽造署名簿についてお話しされているのでしょうか。多くの方々が大変関心を持っています。責任説明を果たされないといけませんね。

 

(添付した4枚の画像について)

 魚拓をとってあった、ツイートをあげておきます。説明するまでのことはありませんが、分からないと言うのでしたなら言ってください。説明させていただきます。

でも、そんなこと不要でしょう。パラッパさんが代わりに全て説明してくれるからです。


3.png


 4.png5.png6.png



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コメント 4

パラッパ

パラッパです。はじめまして。

「パラッパさんが代わりに全て説明してくれるから」

という根拠はなんですか?
by パラッパ (2022-09-23 19:41) 

tomo-law

聞き流してください。
同じことを次も言ってきたら、消しますね。
by tomo-law (2022-09-23 19:56) 

tomo-law

投稿から12時間経過したが、榎沢利彦氏のブログの訂正はない。Twitterでも令和2(2020)年11月6日の件に関したツイートは投稿されていない。
パラッパ氏の撹乱のための多数のツイートの投稿は予想通り。
鵜飼孝博氏のダンマリも予定通り。
水野昇氏もダンマリかと思ったら、予想外に、パラッパさんとセッション。しかし、ブログでは、河村氏が榎沢氏、水野氏を介してどう関わっていたのかということに触れたが、その点については全く触れない。

 リコールの会は、令和元(2019)年11月4日に尾張旭市選管から持ち出された署名簿の返還を求め、水野昇氏に訴訟提起を、刑事告訴とともに、検討していた。
しかし、水野氏が訴訟を欠席したとしても、「署名簿〇〇枚を引き渡せ」との判決を得ることが可能であるかを検討してみたところ、請求の特定の点から、難しいことが分かっていた。
リコールの会は持ち出された署名簿は「約50枚」という情報しか持ち合わせておらず、訴訟に出頭した水野氏が「持ち出した署名簿は54枚」とか「持ち出した署名簿は55枚」とか、請求特定を可能とする(水野氏にとって敗訴を導く、自殺的な)主張してくれ、「署名簿の枚数に関しての主張立証ができた」という(水野氏任せの)僥倖がない限り、勝訴できなかった。
仮に、私が水野氏の代理人弁護士であれば、リコールの会から訴訟を提起されても、応訴せず欠席するようアドバイスする。さすれば、裁判所はリコールの会の請求を棄却するからである。

そんな状況を変えたのは、水野氏が 田中孝博氏との名誉毀損の訴訟の書証として、「令和元年11月6日に署名簿54枚を持参した」と記載されている警察安全相談票を、令和2年2月25日の期日に提出してきたことである。
 敵失に助けられ、リコールの会は、警察安全票で署名簿54枚と特定となったので、水野氏に令和2年2月末頃訴訟を提起することになった。
  
 水野氏に署名簿返還を求めた訴訟は、先日、控訴審判決があった。
これによって、水野氏から、審理妨害だとの非難を受けるおそれがなくなったことから、警察安全相談票に関し、多数のツイートをしている榎沢氏に、相談票と齟齬しているツイートに関して説明を求めているだけである。

なお、無罪を主張している田中孝博氏の刑事裁判に影響を及ぼす可能性があることに関して、現時点では何も述べることはできない。予断は排除されなければならないからてある。
無罪推定原則の無理解から、田中氏は有罪であるのに、なぜ、リコールの会や、会長である高須氏は説明義務を果たさないのだと言う人がいるが、今、説明責任を果たせと言われても それは無理である。
 田中氏の刑事事件が終了することにより、事実は確定する。それによって初めてリコールの会は その事実を前提とした会としての説明をすることができる。
 翻って言えば、リコールの会も高須会長も、田中氏の刑事裁判が終了するまでは、説明責任を果たしようがない。




by tomo-law (2022-09-24 08:00) 

tomo-law

36時間経過したが、榎沢利彦氏はブログを訂正していない。
嘘つきと言われることを甘受することを覚悟したようだ。

 榎沢氏は、私の事務所に、田中孝博が出入りしていると決めつけ、その真実が真実であるとの前提に、私に利益相反があるのではないかとブログを返して来た。https://ameblo.jp/enokizawa-blog/entry-12766082782.html

そんなことより、私の指摘が間違いであるのならば、まずは、私の指摘はこれこれの理由で事実に反しているとの反論ではないですか。
反論出来ないので、誤魔化しのために、関係ないことを言っているだけです。

ところで、田中孝博氏が昨年5月に逮捕された以降、一度も面談したことはないし、田中氏が事務所に来たことはありません。
田中氏とは、政治資金収支報告書の提出の件とかで、2、3度電話で話をしていますが、当然ですが、田中氏の保釈許可の保釈条件を遵守してです。
 
個人攻撃で論点逸らしでは恥ずかしい。 
 
 

by tomo-law (2022-09-25 07:53) 

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